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英文法をマスターしよう
はじめての英文(A0)からネイティブに近いレベル(C2)まで、文法ガイドをそろえています。アカウント登録なしで、検索・閲覧・レベル別の絞り込みができます。
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A0
A1
A2
B1
B2
C1
C2
基礎
動詞と時制
文の組み立て
上級の構文
語彙と使い方
リアルな英語
A0–A2
英語はこれからですか?
英語の基礎から始めよう
アルファベット、数字、日付、時刻、スペル、毎日使う基本表現。
基礎から始める
今週の人気トピック
冠詞:a、an、the
🔥 人気
be動詞
have と has
人称代名詞
名詞の単数形と複数形
可算名詞と不可算名詞
主語と動詞の一致
助動詞 do、does、did
基礎
8カテゴリー · まずは基礎から
A0–A2
文法の基礎
英語の文がどう組み立てられているかを理解できます。日本語と違う「主語+動詞+目的語」の語順や、忘れやすい三単現の s を押さえましょう。
語順の基本(Word Order Basics)
品詞(Parts of Speech)
文法の基本用語(Basic Grammar Concepts)
ほか1件
4トピック
A0–A1
be・have・do
ほぼすべての英文に登場する be・have・do を使いこなせるようになります。「〜がある」を何でも “have” で言ってしまうミスにも注意しましょう。
be動詞(am・is・are)
have と has の使い分け
have got と has got
ほか1件
4トピック
A1–B1
名詞
人・場所・もの・考えを表す名詞を正確に使えるようになります。日本語にはない複数形や、“informations” のような数えられない名詞の誤りも防げます。
名詞の種類(Types of Nouns)
名詞の単数形と複数形
可算名詞と不可算名詞(Countable and Uncountable Nouns)
ほか3件
6トピック
A1–B2
冠詞
“a”、“an”、“the” を迷わず選べるようになります。日本語には冠詞がないため、つけ忘れや “the” のつけすぎを防ぐコツも身につけましょう。
冠詞 a、an、the の基本
無冠詞(Zero Article)
地名・人名と冠詞(the をつける?つけない?)
ほか2件
5トピック
A1–B1
代名詞
“I” と “me” から “who”、“this”、“each other” まで、名詞を繰り返さずに言い換える方法を学びます。日本語のように主語を省略できない点にも注意しましょう。
人称代名詞(Personal Pronouns)
主格と目的格の代名詞(Subject vs Object Pronouns)
所有代名詞(mine、yours、ours など)
ほか7件
10トピック
A1–B1
限定詞と数量詞
“some”“any”“much”“many”“this”“all” などで量や指すものを正しく表せるようになります。“much informations” のような不可算名詞のミスも防ぎましょう。
some と any の使い分け
much と many の使い分け
this・that・these・those の使い分け
ほか7件
10トピック
A1–B2
形容詞
人やものを描写し、正しく比べられるようになります。英語の形容詞は名詞の前に置き、“big dogs” のように形が変わらないことも押さえましょう。
形容詞の基本(Basic Adjectives)
形容詞の語順(Adjective Order)
比較級と最上級(Comparative / Superlative)
ほか6件
9トピック
A1–B2
副詞
「どのように・いつ・どこで・どのくらいの頻度で」を正しく伝えられるようになります。“He drives careful” ではなく “carefully” になる理由も分かります。
副詞の種類(Types of Adverbs)
頻度の副詞(Adverbs of Frequency)
様態の副詞(Adverbs of Manner)
ほか6件
9トピック
動詞と時制
6カテゴリー · 動作と時の表し方を理解しましょう
A1–B1
動詞
英語の動詞のしくみを理解します。規則・不規則の変化、動詞の種類、文の中での働きを整理し、正しい形を選べるようになります。
動詞の基本(Verb Basics)
動詞の5つの形(Verb Forms)
規則動詞と不規則動詞
ほか5件
8トピック
A1–B1
現在時制
現在形・現在進行形・現在完了形・現在完了進行形を使い分けられるようになります。日本語の「〜ている」がいつも進行形になるとは限らない点に注意しましょう。
現在形(Present Simple)
現在進行形(Present Continuous)
現在完了形(Present Perfect)
ほか1件
4トピック
A1–B2
過去時制
終わった出来事、昔の習慣、過去のある時点より前のことを正しく表せるようになります。過去形と現在完了形の使い分けも意識しましょう。
過去形(Past Simple)
過去進行形(Past Continuous)
過去の習慣を表す used to
ほか3件
6トピック
A1–C1
未来の表し方
予定・予測・時刻表に合わせて未来の形を選べるようになります。“when I will arrive” ではなく “when I arrive” と言う理由もわかります。
will を使った未来の表現
be going to の使い方
決まっている予定を表す現在進行形
ほか6件
9トピック
A2–B2
助動詞
能力・許可・アドバイス・義務・推量を助動詞で表せるようになります。“I must to go” ではなく “I must go” と、to を入れないのがポイントです。
能力を表す助動詞:can、could、be able to
許可を表す助動詞(can / could / may)
義務と禁止(must / have to / mustn't)
ほか8件
11トピック
B1–B2
動名詞と不定詞
動詞のあとに -ing が来るか to不定詞が来るかを判断できるようになります。“enjoy to cook” ではなく “enjoy cooking” と言えるようにしましょう。
動名詞(Gerunds)
to不定詞(To-Infinitive)
動詞のあとは -ing か to か(Verb Patterns)
ほか3件
6トピック
文の組み立て
7カテゴリー · 疑問文、節、文の構造
A1–B1
疑問文
助動詞を正しく使って Yes/No 疑問文や疑問詞の疑問文を作り、自然に答えられるようになります。“You like tea?” ではなく “Do you like tea?” と言いましょう。
Yes/No 疑問文
疑問詞を使った疑問文(Wh-Questions)
短い答え方(Short Answers)
ほか4件
7トピック
A1–B1
否定文
“don't”“doesn't”“didn't” を使って正しく否定文を作れるようになります。否定の質問への “Yes/No” の答え方が日本語と逆になる点にも注意しましょう。
not を使った否定文
no、never、nobody、nothing の否定
否定疑問文(Don't you…? / Isn't it…?)
ほか1件
4トピック
A1–A2
命令文
指示を出したり、ていねいにお願いしたり、一緒に何かをしようと誘ったりできるようになります。きつく聞こえない言い方も身につけましょう。
肯定と否定の命令文(Imperatives)
Let's(〜しよう・〜しましょう)
手順を説明する(Giving Instructions)
ほか1件
4トピック
A1–B2
文の構造と節
英語の語順で文を組み立て、節をつないで長い文が作れるようになります。日本語と違い、動詞が主語のすぐ後に来る点を押さえます。
There is と There are
文の種類(平叙文・疑問文・命令文・感嘆文)
句と節(Phrase と Clause)
ほか6件
9トピック
A2–B2
接続詞とつなぎの言葉
“and”“but”“because”“however” などで考えを自然につなげられるようになります。“Although …, but …” と両方使ってしまうミスにも注意しましょう。
等位接続詞(and / but / or / so など)
理由を表す言い方(because / because of など)
従属接続詞(Subordinating Conjunctions)
ほか5件
8トピック
B1–B2
関係詞節
“who”“which”“that”で人や物を詳しく説明できるようになります。日本語と違い説明が名詞の後ろに来る点と、コンマの有無に注意します。
関係詞節の制限用法(Defining Relative Clauses)
関係詞の非制限用法(Non-defining Relative Clauses)
関係副詞 where・when・why
ほか3件
6トピック
B1–B2
名詞節と副詞節
節を主語・目的語や「時・理由・対比」を表す部分として使えるようになります。“I know where does she live” ではなく “where she lives” の語順です。
名詞節(Noun Clauses)
時を表す副詞節(Adverb Clauses of Time)
理由と目的を表す副詞節(since, so that, in case)
ほか1件
4トピック
上級の構文
5カテゴリー · 自信を持って英語を使うための上級文法
A2–C1
条件文
“if” を使って、現実的な条件・ありえない仮定・過去の「もしも」を表せるようになります。“if” の節に “will” を入れないのが基本ルールです。
zero conditional(いつも成り立つ条件)
first conditional(現実的な条件)
second conditional(仮定法過去)
ほか3件
6トピック
B1–C1
願望と仮定法
願望や後悔、現実とは違う想像を表せるようになります。“I wish I would know”ではなく“I wish I knew”と言う理由もわかります。
wish の使い方(〜ならいいのに)
If only(〜だったらなあ!)
It's time+過去形(「そろそろ〜する頃だ」)
ほか2件
5トピック
B1–C1
受動態
「誰がしたか」より「何が起きたか」に焦点を当てる受動態を学びます。be動詞が抜けた “It made in Japan.” のような誤りも防げます。
受動態の基本(Passive Voice)
時制ごとの受動態
get を使った受動態(Get Passive)
ほか3件
6トピック
B1–C1
間接話法
人が言ったこと・尋ねたこと・頼んだことを伝えられるようになります。日本語にはない時制の一致と、疑問文の語順に注意します。
平叙文の間接話法(She said she was tired.)
疑問文の間接話法(She asked where I lived.)
時制の一致(Backshift)
ほか4件
7トピック
C1–C2
上級文法
倒置・分裂文・分詞構文などを使い、強調したいことを際立たせたり、より正確でフォーマルな英語を書いたりできるようになります。
倒置(Inversion)
分裂文・強調構文(Cleft Sentences)
前置(Fronting):語句を文頭に出す
ほか6件
9トピック
語彙と使い方
5カテゴリー · 前置詞、句動詞、つづりなど
A1–B2
前置詞
時・場所・移動を表す前置詞を正しく選び、“depend on” のような決まった組み合わせも身につけます。日本語の「に」「で」とは一対一で対応しません。
時を表す前置詞(at、on、in)
場所を表す前置詞(in、on、at)
移動を表す前置詞(into、through、across など)
ほか6件
9トピック
A2–B1
句動詞
“give up” や “look after” などの句動詞を理解し、使えるようになります。単語の意味から推測しにくいので、まとまりで覚えるのがコツです。
句動詞の基本(Phrasal Verbs)
分離できる句動詞・できない句動詞
句動詞の文法(3語の句動詞)
ほか3件
6トピック
B1–B2
語形成
接頭辞・接尾辞・品詞の変化など、単語のパーツから新しい単語を作るしくみを学びます。知っている単語から語彙を効率よく増やせます。
接頭辞(Prefixes)
接尾辞(Suffixes)
複合語(Compound Words)
ほか2件
5トピック
A1–B1
つづりのルール
語尾をつけるときの変化、子音字の重ね方、-y から -i への変化、英米のつづりの違いを身につけ、正しく書けるようになります。
-s・-ed・-ing のつけ方(つづりのルール)
語尾の子音字を重ねるルール(Doubling Consonants)
-e で終わる単語のつづり
ほか2件
5トピック
A1–B1
句読点
ピリオド、コンマ、引用符など英語の句読点を正しく使えるようになります。「、」「。」とは使い方が違い、句読点の後には半角スペースが必要です。
句読点の基本(Basic Punctuation)
アポストロフィ(')の使い方
コンマの使い方(Commas)
ほか3件
6トピック
リアルな英語
5カテゴリー · よくある間違いと、実際に使われる英語
A1–B1
混同しやすい文法
“since” と “for”、“been” と “gone”、現在完了形と過去形など、似ていて迷いやすい形を確実に使い分けられるようになります。
a と an の使い分け
現在形と現在進行形の使い分け
too と enough
ほか6件
9トピック
A2–C1
よくある文法の間違い
三単現の s の抜け、冠詞の抜け、“informations” のような複数形など、日本語話者がしがちな間違いに気づいて直せるようになります。
動詞のよくある間違い(Common Verb Mistakes)
形容詞と副詞のよくある間違い
主語と動詞の一致のよくある間違い
ほか6件
9トピック
B1–B2
アメリカ英語とイギリス英語
文法・語彙・つづりの違いを知り、相手や場面に合わせて選べるようになります。学校英語はアメリカ式が中心なので、イギリス式との差を整理しましょう。
アメリカ英語とイギリス英語の文法の違い(AmE / BrE)
前置詞のアメリカ英語とイギリス英語の違い
アメリカ英語とイギリス英語の単語の違い(AmE/BrE)
ほか1件
4トピック
A1–C1
話し言葉の英文法
短縮形、短い受け答え、談話標識など、ネイティブが会話でよく使う形を身につけます。教科書どおりの硬い英語から一歩進みましょう。
短縮形(Contractions)
あいづちとリアクション表現(Response Expressions)
くだけた英語の形(Informal Structures)
ほか8件
11トピック
B1–C1
文体とフォーマル度
相手や場面に合わせて、フォーマル・カジュアル・ていねい・率直の言い分けができるようになります。直訳で失礼に聞こえるのも防げます。
フォーマルな英語とカジュアルな英語
ていねいさと言い方のやわらげ(Politeness and Softening)
レジスターと文体:全体像(Register and Style)
ほか1件
4トピック