“some”“any”“much”“many”“this”“all” などで量や指すものを正しく表せるようになります。“much informations” のような不可算名詞のミスも防ぎましょう。
肯定文の “some”、疑問文・否定文の “any” と例外を学びます。
不可算名詞には “much”、可算名詞には “many” を使います。
近いもの・遠いものを単数と複数で指し示します。
“a few” と “few” の違いで、少しある・ほとんどないを表します。
グループ全体を表すか、一つひとつを表すかを使い分けます。
2つのものについて「両方」「どちらか」「どちらも〜ない」。
“old enough” の語順など、「十分」の正しい言い方です。
“not” なしで「ひとつもない」を表します:“I have no time.”
「もうひとつ」「残りの」「ほかの人たち」を区別します。
“most”“several”“plenty of” など、量を表すほかの言い方です。