英語の語順で文を組み立て、節をつないで長い文が作れるようになります。日本語と違い、動詞が主語のすぐ後に来る点を押さえます。
「〜がある」の言い方:“there are two chairs”
伝える・尋ねる・命じる・感情を表す、文の4つの役割。
主語と動詞があるかどうかで、句と節を見分けます。
“What a day!”“How exciting!”で強い気持ちを表します。
主節と従属節を組み合わせて、長い文を作ります。
主語・動詞・目的語・補語:文を作る部品を学びます。
“It's raining.”などの、意味を持たない主語 it。
動詞と目的語は離さない:“I like tea very much”
時制のある動詞の節と、不定詞や -ing の節の違い。